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20230315 南会津 大嵐山~枯木山
水晶尾根にとりつく 春まだ浅い
水晶峰をあおぐ 左下にダイコンオロシの壁
ダイコンオロシは意外に悪かった。越えて、振り返る
テント場より、尾根下部方面 遠く守門や御神楽方面を望む
初日のテント場、終日の行動でようやくたどりついた。
2日目、屈強な藪こぎにようやく解放されたころ
水晶峰を振り返る
水晶尾根は急登が続く
まだ余裕の松本さん
北面に見える鋭鋒
次々にこぶを越えていく、先行者のトレースを追っていく
一般登山道に合流するあたり、景色は冬山の様相
大日岳頂稜に立つ、遠く日本海の海岸線が輝いて見えた。この日も夕方5時半までの行動となった。
2日目のテント場、吹きだまりでテントも埋まったが、思いのほか簡単に脱出。朝、視界が開けた。
飯豊本山方面を望む、強風の稜線をアイゼンをきかせて慎重に進む。
大日岳を振り返る、カメラが不調でぶれてます。
御西小屋をあとに飯豊本山にむかう。クラゲのような雲が面白い。
飯豊本山に立つ、これもぶれてます。
本山をあとに下山開始。先は長い。
下山の尾根から水晶尾根が良く見えた。最終日も登山口についたのは17時過ぎ。2000mの高度差を2泊3日で1周する充実するも過酷な3日間でした。疲れたー。
薄久内から消え消えの踏み跡を沢沿いに辿り、二又から尾根を登る。この尾根はやぶっぽいが一応踏み跡がしっかりあり、この反射板の巡視路のようである。沢筋にはまだ雪が多い。稜線手前で雪を踏み、踏み跡を失い藪をこぐ。すぐ反対側に有屋峠からの道を見つける。ここ反射板まで来ると鳥海山が外国のコニーデ形富士のようにでっかく見えてきた。
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